上はタイムマシンの写真です。プリゴジン博士は時間の研究者だったので。
by prigogine
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解雇も一つのリスク
蝶よ花よ

前に書いたことの繰り返しになりますけど、
解雇と失業は間違いなく治安の悪化を招きます。
商売もやりにくくなる。
構造は公害と何も変わりないと思います。

だから安易な首切りは問題なのです。
経営者にはそれが分かっていない人が多過ぎる。
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by prigogine | 2004-05-05 20:20 | トラックバック
自己責任
自由に伴うのは危険。責任が伴うのは権限。

自由と自己は違います。

株取引で損をした時にも使う「自己責任」
「自己が責任を負う」というだけの話。
株や投信で損をした時に誰かのせいにするのでしょうか?
全くおかしいことではないです。
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by prigogine | 2004-05-05 01:05 | トラックバック
Think Pad欲しい!
小指をぶつけたんです。


自宅パソコンの老朽化が進んでいるので、そろそろThink Pad
欲しいと思っています。
Mebiusは軽くていいけど、高いしCDついていないし。
できればBorland のコンパイラを入れたい。
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by prigogine | 2004-05-05 00:30 | トラックバック
???
玲奈です。モデルと学業の両立に頑張っている奮闘記です。

自分で美少女と書けるなんて一体どういう人なのかと思って
見に行ってしまいました。
若干の助平心がなかったとも言えないけど。

なんか謎の人物で本当は男かもしれませんけど、
こういう職業、地下経済っぽい臭いがして
面白いと思います。
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by prigogine | 2004-05-05 00:16 | トラックバック
健常者の権利
「人権マフィア」の発言が誤解されているので
もう一言。
連続殺人しても死刑にならない心神喪失状態の人が
街を一人で歩いているとしたら、
あなたはどうしますか?

私だったらその場を立ち去ります。
もしそれがおかしいという人がいるなら、心神喪失者が
刃物を振り回した場合には私の盾になって頂きたい。

誰がどうやってリスクマネジメントを行うのかという
話を全くせずに「可哀想だから」で全てのことを
事無かれにしようとするのは、暴力団に用心棒代を払う
レストランの店主と全く変わりありません。

いけないのは精神障害者ではなく、その親や人権団体の
人達だと私は思います。
私は一部の利益のために、
健常者の生活が大きく虐げられる社会には遠慮せず反論
します。
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by prigogine | 2004-05-04 22:26 | トラックバック
人権マフィア
この人のいうことの真意が知りたい。:ではお話します。
こんなこと言うまでもないでしょうが、
社会とは多くの人が不満を抱えながら
ある点で各自妥協をし続けるものです。

しかし、ここに狂気を抱えた人権団体などの連中や
親のエゴがなだれ込んでくると、冷静な交渉が
おかしな方向に向かいます。
この恐喝まがいの手口はマフィアと同じです。

私は現実無視の偽善は遠慮せず指摘します。
それは精神障害者本人のためにもならないから。
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by prigogine | 2004-05-04 21:51 | トラックバック
外務省は勘違いをしています。
「原則論の応酬、うんざり」――、非力であっては悲しい。

国交を樹立することが専門の彼らには
良い結果は出せません。
私は視点を変え、国際入札することが短期解決の糸口だと思います。
やる気になれば、私はこの問題は三ヶ月で解決すると思います。

こんなにチンタラしていたら、
拉致被害者家族は死んでしまいます。
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by prigogine | 2004-05-04 17:50 | トラックバック
私は階層構造のことについては勉強不足で知りませんが
再び階層構造について


統合失調症(分裂病)はレインの説に興味を持っています。
患者には顔見知りで一回しか会ったことがないので
何とも言えませんが。
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by prigogine | 2004-05-03 14:39 | トラックバック
人は大切
戦争について どうやったら 語ることができるだろう


現実とは共有されるものかもしれません。
共有されれば地球は動いていることになり、
川も逆流します。
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by prigogine | 2004-05-03 04:37 | トラックバック
薬なんて所詮は人間が開発したものだから
薬の怖さ

私も大学に落ちた時、鬱状態になりました。
もうはるかはるか昔。
十数年も前の話ですが。

薬を処方してもらいはしなかった。
結局外を回って疲れ、日々の学生生活に
のめり込むうちに忘れてしまいました。
彼女が出来た時には、
鬱状態だったことも忘れていました。

今でも天気が悪い時は
とても機嫌が悪くなりますがね。

さて、治療の話になりますが、
最後は薬なしで暮らせないと、
治ったとはいえません。
心構えなどについては他人がどうのこうの
言える問題ではないでしょうが、
薬についてはそういう覚悟を決めることが必要
だと思いますよ。
治療をしているのであって、
薬のグルメツアーではないんですから。
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by prigogine | 2004-05-03 04:13 | トラックバック